総合解体業「オカムラ」

施工実例
錦帯橋 解体工事

昭和の錦帯橋は1953年 (昭和28年) に架けられてから約50年を経て、全体的に傷みが目立つようになりました。そのため、2001年 (平成13年) 秋~2004年 (平成16年) 早春にかけて、木造部分の全面架け替え工事「平成の架け替え」が行われました。弊社も、この「平成の架け替え」に携わりました。